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ニトロプラス


CHAOS;HEAD

[ DVD-ROM ]
CHAOS;HEAD

【ニトロプラス】
Windows
発売日: 2008-04-25
参考価格: 9,240 円(税込)
販売価格: 7,102 円(税込)
中古価格: 5,480円〜
CHAOS;HEAD
ソフトウェア

ゲーム

アドベンチャー

カスタマー平均評価:  4.5
もう2ひねり欲しい
◆多くの方が思うのでは?どこかで読んだ話しだなあ、と。 お話しの基幹は古典的。しかし、丁寧な設定と素晴しい演出、そう長くないプレイ時間のおかげで一気に進めることが出来ます。  『妄想トリガー』は面白いのだが、ほとんどが妄想で終わってしまっているのが残念。もっとプレイヤーを混沌に突き落とす様な虚虚実実に傾けても良かったかと。もう2ひねりすれば色々な面で展開できそうなシステムなのにモッタイナイなと。  グロについてはテキスト描写が抑えられているので、それほど耐性が無くても問題なし。 ストーリー:基幹は良い意味で古典的。それを文字通り「妄想」で小気味よく膨らませている。 アンバランスさが残るマクロとミクロの視点、そこをプレイヤーが妄想する楽しみ方。 グラフィック:癖の無いキャラデザが良い。これがグリグリ目玉や、水彩画モドキだったら目も当てられない。背景、小物、動きのある演出もすばらしい。 サウンド:BGM、SONGとも上の部類。効果として完成されている。「罪過に契約の血を」はとても良い。 キャスト:フルボイス否定派なので無評価。 システム:GOOD。ここの演出も含めての作品。 インターフェイスとしても問題なし。 ◆未購入の方はまず体験版のDLを。システムまわりを含めた演出が肌に合うのであれば購入を検討しても良いかと。 【星3を普通評価としています】
怖いけどおもしろい
とにかくおもしろかった。 怖いシーンとかもあるけどよかった。 画像が動いたりもしてよかった。歌もあっててよかった。 買ったほうがいい。オススメします。  損はしないと思います。
ゲロカエルン
主人公がどんどん追い込まれるサイコサスペンスということでしたが、とてもおもしろく、どんどん先が気になるというのは本当だと思いました。 「ふひひ」良いです。 グラフィックも綺麗で丁寧に作られた作品だと思います。 ただ読むだけでなく妄想トリガーを選択することで少し違う話も見れます。 自分はあまりグロ平気だからか全然問題なく楽しめました。
さすがNitro+
さすがNitro+と言った感じですね。物語がしっかりしていて、主人公が『オタク』で引きこもり一歩手前という今までに無い意外性があり、そして最後には熱い展開になっています。個人的には買ってみて期待以上でした。
西条に笑った
私的なことですが、家のパソに対応してなくて友達の家でやりました。 ヒロインとの絡みの少なさは嫌ですが、少ない絡みの中に萌えは十分にあったのではないかと・・・ 主人公のへたれさというかフラグを無視する点には少々苛つきましたが、声優の演技力には笑わせてもらいましたwww

スマガ 初回版

[ DVD-ROM ]
スマガ 初回版

【ニトロプラス】
Windows
発売日: 2008-09-26
参考価格: 9,240 円(税込)
販売価格: 7,503 円(税込)
スマガ 初回版
 
カスタマー平均評価:  5
体験版をプレイした感想
記憶喪失の主人公が神様(幼女と眉毛犬)との交渉によって、BADエンドを回避すべく、前回までの記憶を引き継ぎ、何度も蘇るという話です悪魔(ゾディアック)と呼ばれる謎の敵と彼等の手から街を、人類を守る魔女(エトワール)が存在する現代に似た世界を、何度も何度も、“前回はこうだったから今回は・・・ってなんなんだその新設定は!?ぬわー”ってな具合で無限ループしますキャストも裏表で有名な方ばかりで、いろいろと安心です。個人的には眉毛犬が・・・ただ、体験版だけでも主人公&ヒロイン転落死エンド、人類滅亡エンドと悲惨な状況や鬼気迫るシーンが続き、そういった耐性がなければプレイし続けるのは難しいかもしれませんまた、神様が幼女で、幼稚園児の好きそうな下ネタも続きました(主人公の名前からしてギリギリです)ので、子供の目線を温かく見守れるような神経構造を持っていないとキツいかもしれません逆に言うと、そういったテンポについてゆける人なら、おそらくドツボにはまると思いますぶっちゃけた話、エヴァとひぐらしが好きなら買ってみては?

吸血殲鬼ヴェドゴニア メディ倫対応版(2008年再生産版)

[ CD-ROM ]
吸血殲鬼ヴェドゴニア メディ倫対応版(2008年再生産版)

【ニトロプラス】
Windows
発売日:
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格: 4,178 円(税込)
吸血殲鬼ヴェドゴニア メディ倫対応版(2008年再生産版)
 
カスタマー平均評価:   0

続・殺戮のジャンゴ 〜地獄の賞金首〜 皆殺しパック

[ DVD-ROM ]
続・殺戮のジャンゴ 〜地獄の賞金首〜 皆殺しパック

【ニトロプラス】
Windows
発売日: 2007-07-27
参考価格: 9,240 円(税込)
販売価格: 7,877 円(税込)
続・殺戮のジャンゴ 〜地獄の賞金首〜 皆殺しパック
 
カスタマー平均評価:  3.5
ゲームじゃないほーがいーんでね?
 話はすこぶるオモシロい。  ありがちウェスタンな話の運びは問題ナシ。バレバレで困る類の話じゃないもんな。チープこそがマカロニウェスタンのテイストなワケだし。  空想科学風味の付け加え方もナイス。うまくヒネり出してるからマカロニスキーでもたぶん困らん。  そのワリにゃ☆三つの凡作評価なのはこの話ゲームにゃ向いてないだろ、て思うから。  しかもコレってかんっぜんにデジタル紙芝居。分岐は実質なし。10ヶ所ある選択は間違えると即ゲームオーバーっていうただとってつけただけのもの。ウェスタンはアクションが大事なのに画面演出もしょぼい。ズームアップ用に画像用意せず、ただ拡大するもんだからカクカクジャギ出まくるっちうおそまつさ。こんなのは演出としてのチープさとは呼ばん。ただの手抜きだ。3Dで書かれた背景も主にモブシーンでアラが目立つ。  マジでアニメにしたらよかったんでない?と思う。エッチシーン落として、その代わりしっかり予算使って丁寧なアニメに仕上げてやったほーがずっとよい作品になると思うんだけどなァ。  あと、これは趣味の部類だが黒のフランコことイライザの子供っぽさも違和感ある。特に声が。  ただまァウロブチ節はあいかーらず炸裂しまくってるからファンなら逝ってヨシ。
おしい
ジャンゴは夕日のガンマンのエルインディオとトゥコに似ている。 他2人は言うまでもない。妙に物語がレオーネっぽい作品。 読みゲーであり射撃はあんまし関係ないのが残念。 ファミコンのロウ・オブ・ザ・ウエストとかも微妙に入ってる気がするけど。 もっと入ってれば名作でしたね。せめて早撃ちができればなぁ・・・。
購入前に
要するにエロゲでマカロニウエスタンをやってみたゲーム。マカロニウエスタンである事を念頭に置いておかないと、失敗するかもしれません。マカロニウエスタンてなんぞ? て方もおられるかと思いますが、そういう方は、購入前にレンタルショップでも行って、セルジオ・レオーネ監督映画を二本か三本視聴する事をお勧めします。面白い、と思った方なら、本作をプレイして損は無いかと
長さがネック
単純に話だけみれば面白かったと思います。 展開はあっさり読めてしまいますが… 雰囲気はさすがニトロプラス! パッケージもなんか普通のものより凝ってました。 安易な萌えに走らないあたりはすごいと思うのですが… とにかく短かった!! その一言につきます。 ほんとに「え?もうおわりなの?」ってくらいです。 面白いからさくさく読み進められることともあいまって あっさり終わっていまいます。 値段半分くらいで続き物とかなら好評価できるのですが…
正義感の強い人や傲慢キャラが嫌な人は避けるべきです。
分岐がない事や、数時間で終わってしまうという表面的なレビューは皆さん詳しく書かれているので、内面的な感想を書きます。 まずやり終えて思うことは、このゲームに人権という言葉は存在しないと言うことです。 黒のフランコ(イライザ)を筆頭に皆キャラの性格が腐っています。 どう考えても悪役のキャラが主人公になっています。 金のために残虐行為(グロ描写なし)を繰り返す事があたかも正しいかのように事が最後まで進みます… と言うかそれがストーリーとして具現化されたようなものです。(ナニそれ?) 普通罪を犯せば、因果応報で結果的にプレイヤーが納得する様ストーリーが展開するところを、 このゲームは主人公(一応)が好き勝手騙しだの殺しだのをやってもそのまま普通にスルーです。 そこで苛立ちを感じるか否かは意見が二分すると思いますが… そしてその行為に罵声が浴びせられるならまだしも、みな主人公イライザを羨望のまなざしで歓迎します。(をい!) なのに当の本人の吐くセリフは9割がた愚痴や暴言です。(あらら…) そのセリフはお前に無残に殺されたヤツらのセリフじゃないんですか?ねぇ? ここで苛立ち急上昇DEATH。 後半に差し掛かるといきなり恋する乙女ずらしだして、思わず「はぁ?」を連呼してしまいました。 グラフィックや情景の雰囲気の良さは認めますが、それらがいいだけに かなり残念な作品です。 私は別に正義感が強いとは思いませんが、やはり主人公は良心の持ち主に限ると この作品をやって強く思い知らされました。 あとシステム面でもやや問題があり、私は開始数秒で強制終了という仕打ちを食らいました。 (修正パッチで問題解決) 音声のとびも五分に一回はありましたね… クライマックスの戦闘シーンでは背景のCGが重くて殆どフリーズした状態が続きます。 以上を踏まえて、購入をご検討なさいませ。

塵骸魔京 通常版

[ DVD-ROM ]
塵骸魔京 通常版

【ニトロプラス】
Windows
発売日: 2007-02-19
参考価格: 7,875 円(税込)
販売価格: 6,497 円(税込)
中古価格: 7,500円〜
塵骸魔京 通常版
 
カスタマー平均評価:  3.5
終わり方が…
相変わらずエロい絵です。でもニトロらしく、中身はあまりエロエロじゃないです。 主人公の癖が強くて、プレイヤーを選ぶかと思います。私は大丈夫でしたが、合わない人は読み進めるのがキツいかもしれません。エンディングの事ですが、『Fate/stay night』のようにデッドエンドがたくさんあります。そこは良いのですが(完全攻略のためには全て見る必要有り)、トゥルーエンドにあたるものが、どのキャラでも消化不良な感じがします…。総評。主人公が独特で興味深いキャラです。しかし、ストーリーは『ファントム』や『ヴェドゴニア』のような渋さはありません。『鬼哭街』や『刃鳴散らす』のようにカッコいい男の闘いもあまりありません。生きているのは人間だけではない、色々な種族とどう付き合っていくか。みたいな話です。でも私はまあまあ楽しめました。オマケに中々面白いものもありますし。
流石はニトロ・・・・!!
面白いですね。 主人公の嘘偽りの無い(?)性格も良い味出してます。 キャラクターが格好いいです。 原画は「デモンベイン」のにし?さん。 キャラクター同士の会話も愉快ですし・・・・・ やっぱり私的には☆5です。 「――ストラスの脱走者をかくまう九門克綺」 あれ?これって・・・・
話が…下着が…↓
まず第一に、非常に話が解りづらいです。最初の部分は掛け合いも楽しく、サクサク進むのですが、後半が…突然出てくる半魚人はいったい何?なぜそこでいきなりH??そこから先の展開はもう意味不明。せっかくかっこいいキャラもCGもあるのに繋がりが全く解らない。この意味不明の怒濤のストーリーがヒロイン3人分続くのは正直かなりきつい。その上Hの時の下着がダサすぎ!!イグニス、あのパンツ(としか言いようがないです)はないだろ!?グンゼのパンツのようなあれには、萎えること必至です。ただ絵と塗りは非常にきれいで、雰囲気が出ています。…ニトロさん、もう少し頑張りましょう。

ファントム ~integration~ 通常版

[ CD-ROM ]
ファントム ~integration~ 通常版

【ニトロプラス】
Windows
発売日: 2004-11-19
参考価格: 6,090 円(税込)
販売価格: 4,850 円(税込)
中古価格: 5,651円〜
ファントム ~integration~ 通常版
 
カスタマー平均評価:  5
良作
シナリオは虚淵玄さん。この人に作品はどれも好きですが、これが一番好きな作品かもしれません。目が覚めるとそこは見知らぬ所で記憶を消され自分の正体を失う絶望の中インフェルノという組織の暗殺者として育成されるといった感じで始まり、冷静に物語全体の流れを見てみると人によっては何となくB級映画的な設定・流れに感じる人もいるかもしれませんが、この世界観・シナリオ・絵などとても良く感じられ個人的には好きな作品でとても良作です。最高傑作とまではいかなくても、結構万人に受け入れらる良作だと思います。おすすめ。ちなみに音声付きのPS2版・DVD-PG版がありますが、私は音声無し派。
ニトロさんは初めてですが……
 ニトロプラスさんの作品は初めてですが、豊富な文章量と世界観の構築のうまさになかなかの良作を手に出来た事を実感しています。  自らの意思とは関係なく殺し屋に育て上げられた主人公、凄腕のヒットマンと育った彼を周囲が利用し利用され……と言う、18禁ゲームの中では異質な世界観だったので、一体どんな茶番が繰り広げられるのか―――と思っていましたが、このゲームに関して言えばシナリオが練り上げられていて良かったです。  作品の雰囲気ははっきり言って暗いです。  最近だと、イノセントグレイさんの「ピアニッシモ」とか「カルタグラ」をプレイしたのですが、はっきり言って暗さではこちらの方が上です。  上記の二作に関して言えば、少々おどけた部分もありますが、ファントムに関して言えばそんな明るい場面などなく、苦悩とか困難とか……世界観をトコトン壊すことなく作り上げられているので、純粋にストーリーを追って行ける作品だと思います。  ただ、CGに関しては昔の作品と言うのもあって、多少見劣りを感じてしまうかも知れません……まあ、ストーリーを追っていく作品なので、その辺は許される範囲(萌えCG目的でこのソフトを手に取らないと思うので)だと思います。  各ヒロイン達のエンディングの中には、悲劇で終わる事もありますが、物語上そうまとめるのが妥当であると思えるので、納得が行かない―――というものは無いはず。強いて言えば、エンディングロールをキャンセル出来ないのは結構メンドイかも……  シナリオに関しては申し分なしなので、一度プレイしてみるのも良いかも知れません。
混じり気なしの感動。
ゲームが終盤に差し掛かると、あまりにその世界が居心地が良いのでまだ終わってほしくない、その世界の余韻にもっと浸っていたいと思うことがたまにある。YU-NO以来の去来。既出だが全編に散りばめられた各ヒロインの孤独感、痛ましいほどストイックで一途な想い、さりげないハードボイルドテイストがやたらと沁みる。遠い海の向こうでの厳しい現実を主な背景にひたすら堕ちていく。しかしそんな世界の中で、か細いながらも圧倒的に強く美しい絆、信頼、かけがえのない愛。ガキの話?関係ない。そこに一杯のかけ蕎麦的な不純物入りの安っぽい感動は一切なし。むしろガキだからこそ可能にしたこの混じり気なしの感動。遠くに置き忘れてきた純愛がある。最高。
ニトロプラスの出世作
「わたしは、あなたを守るためだけにある」−シナリオ全体に染み渡るストイックで、ハードボイルドかつ、悲しみに満ちた物語。アインの深い孤独と、悲哀とそして一途な愛情に感動したいなら買いの一作です。ちなみにPC版はボイスありません。ボイス付を望まれるならPS2版かDVD-PG版を買われる方が良いでしょう。オリジナル自体は古い作品なのでCGとシステム面で古臭さを感じさせるのはいたし方無しです。

斬魔大聖 デモンベイン DVD-ROM版

[ DVD-ROM ]
斬魔大聖 デモンベイン DVD-ROM版

【ニトロプラス】
Windows
発売日: 2005-08-26
参考価格: 7,875 円(税込)
販売価格: 6,466 円(税込)
中古価格: 5,880円〜
斬魔大聖 デモンベイン DVD-ROM版
 
カスタマー平均評価:  4.5
さて
まず長い・・・けっこう長い。 ワンプレイ20時間は余裕で掛かる。 それなりに時間が取れる人向け。 あと、パートパートボイスが慣れない。 主人公やヒロインは喋っているのに、敵の幹部連中が喋らない。 これは、ただの日常会話ならさほど気にならないが、熱いバトル時は萎える。 あと、テキストが合わなかった。 これは致命的。 全体的に一つ一つの描写がいちいち長ったらしい。 途中で中だるみが発生、飽きがきた、完全クリアまで長かった・・・・ 内容は良いんだけどね。
燃え尽きるほどにヒート!!
今までやって来た作品でこれほどまで熱く、燃えた作品がありましょうか。これは間違い無くヒートしまくりで自分のハートにも熱い気持ちがこみ上げてきます。ADVなのが勿体無いくらいの面白さを秘めています。ただ、パートボイスなのが非常に残念に思います。BGMでも雰囲気は伝わりますがやっぱりボイスが欲しくなります。そこだけは悔やまれました。でも主人公にもボイスがあるんで飽き飽きしないのが良かったです。
熱い戦いカッコイイロボットはいかが?
ロボットがカッコイイのが魅力の1つ機神での勝負は熱い必殺も搭載 している。ムービーなどによりとても楽しめた作品のひとつ 萌えと燃えのコラボを実に面白い、最後が必見です。 DVD版よりCD版のほうが安いので、買うならCD版のほうがいいかな ぜひどうぞ!
熱かった・・・!
fateほどの傑作じゃないかもしれない。 でも、この作品も熱血度は半端じゃない! 熱い戦いモノが好きなら買って損はないと思うな。
長い・・・・永い
本作デモンベインをプレイした感想はもう長い。 シナリオの完成度はかなり高いが、その精巧さあまり長すぎる。 しかしプレイし終えた達成感はかなりのもの。 シナリオはアツい! もう燃えゲーを越えたロボアクションゲーム。 本当にADVは勿体無いと思えるほどの内容。 スタッフみんなが力を合わせて作ったような作品。 燃えゲーである本作はもちろん演出はそれなりのもの。 CGの量が普通のエロゲの10倍近くある。 その殆どがロボットによるCG。 力の入れ具合がまず違う。 殆どが満足できるような内容。 シナリオも感動できるようなものばかりだったし、ご都合主義をあまり感じない作品だった。 しかし不満もある。 一つはパートボイス。 これだけの内容なので予算の問題もあると思う。 しかし燃えるシーンはやはりボイスはいる。 二つ目はボイス。  主人公のボイスがどうもタ○ショーくんにしか聞こえない。  アルのボイスが微妙。というかほ○みんが怒鳴ってる?  ナイアが・・・・ など多少の不満もある。 しかし買って後悔はない。 これほどの内容を味わえるエロゲはそうそうない。 悩んでいるなら是非買ってみて欲しい。

月光のカルネヴァーレ

[ DVD-ROM ]
月光のカルネヴァーレ

【ニトロプラス】
Windows
発売日: 2007-01-26
参考価格: 9,240 円(税込)
販売価格: 6,945 円(税込)
中古価格: 6,400円〜
月光のカルネヴァーレ
 
カスタマー平均評価:  4.5
Phantom?を超えたか
痺れるようなハードボイルド、薫りたつバイオレンス、息をもつかせぬバトル!なるほど、 本作はノワールの傑作だ。そうした要素が好きな人なら間違いなく買い。だが、自分として は幅広い人に本作を手にとってみて欲しいと思う。『理由はみっつある』 『ひとつ、シナリオが素晴らしい。』ヒロイン4人を軸に紡がれる物語は、ルートによって登場 人物を全く別の運命へと導き、プレイヤーの想像力をあっさりと超えてあらゆる方向に広が っていく。同一ヒロインの別エンディングすら意味合いが全然違うもので、それぞれのエン ディングがこの物語のそれぞれのTRUE ENDと呼べるものだ。設定にも一切の投げがない。 心温まるENDから悲しみに身をきられるようなENDまで、魂を揺さぶられるような余韻。。。 『ふたつ、全てのキャラが活きている。』サブキャラも含めて捨てキャラがひとりもいない。 誰一人欠けてもこの物語は成り立たないのではないかと思うほど。ご都合主義を一切差し入れ ずに描かれる彼等の生き様、紡がれる言葉、交差する想い。それらが自分の心を捉えて離さな い。BGMがこれまた各シーンに絶妙にマッチ!『上等、だぁ!』 『みっつ、地の文が美しい。』物語の息吹を常に感じることができた。ふんだんな戦闘シーン でもその切れ味は落ちない。饒舌でスピード感を損なわれるきらいもあるが、逆に超絶な戦闘 場面で、その戦いをスローモーションで見ながら一挙手一投足が分かる感覚にはゾクゾクした。 フルコンプまで40時間を越えるボリュームだが全く苦にならない。続きが見たくてゲームを 終われない!クリックする手がとまらない!ぜひあなたもこの世界にハマってください。
食を忘れて没頭
壮大なシナリオ、ギャルゲーの曲とは思えない音楽、それぞれのキャラ特有の味 どれを取っても本当に合っていて、ただの「18禁ゲーム」とは思えない程の出来 だと思います。私はこういった類のゲームをすると、いつも途中で熱が冷めてしまい 全てのエンディングを見る前にやる気が失せるのですが、単に敵を憎たらしいキャラで 終わらせず、少なからずどういった気持ちでこういう行動をとったというのが分かるのが、 この長いストーリーを最後まで飽くことなくプレイできた理由だと思います。 そして全てが全てハッピーエンドでないのも哀愁があって良かったです また私がこのゲームをやろうと思ったきっかけのFlashムービーが公式HPにあるのですが、 そのムービーの曲でもある「月下に捧ぐ」は相当お気に入りです。メタル調の曲がこういう ジャンルのゲームにビックリするくらい合うのも、特有の世界観を持ったこのゲームの 魅力です。 ただ他のレビューアーさんが書いているよう戦闘シーンが無駄に長いのが非常に残念です。 恐らく似たような戦闘シーンが、も少し短ければスキップ機能を使わずにもっと楽しめたの かもしれません。
Nitroの真骨頂
デモンベインあたりからの流れかもしれませんが、徐々に"萌え"的な要素が増えたような気がします。原画やシナリオの影響でしょうか?しかし、そこは流石にNitro。平気でヒロインをバラしたり、血の海に沈めたりします。萌えと燃え、この二つをNitroにはこれからも両立していって欲しいです。勿論、アツい男の話も大歓迎ですが。ちなみに主人公の声はSOS団唯一の一般人です。
なかなか、、、
面白かったです。ニトロ作品の中では久しぶりの当たり作品だと思います。 CGも美しく、背景は特に素晴らしい。 しかし残念なのが戦闘描写がかなり悪いという点。テンポが悪くあまり燃えれません。 音楽と声優があってなんとかカバーできている感じです。 共通ルートが結構多いのも残念です。全体の半分ほどが共通というのは、、、 辛口のレビューですが面白いのは事実です。プレイするだけの価値はあると思います。
デレがない、デレがないよ、そこがいいよ
初めてプレイしたエロゲなんですが凄い面白かったです! 女の子も皆タイプが違って可愛いカッコいいですが男も皆イカれてイカしてカッコいいです!やさぐれヘビースモーカーのタクシー運転手ロメオは勿論、「狼に誉れを、逆徒に死を」の決め台詞がめちゃくちゃ渋くてカッコいいオールバック眼鏡の中年秘書グリエルモさんや入れ歯のシルヴィオとかオルマ・ロッソご法度のヤク中カルメロとか尖ったやつらが揃ってます。 不満を上げるとすればエロゲなのにエロが少ない所……主人公のエロが一回のみ(それも事件が大方片付いたラスト近く、漸くアンナと結ばれる事に)って本当にエロゲですかこれ。いや、「私の卑しき穴に火掻き棒を?」なピウス×コルネリーナとか殺人鬼×娼婦とかありましたが。 比率にしたらバイオレンス九割エロ一割ですよこれ…… エロゲよりバイオレンスゲーと銘打ったほうが内容に沿ってるんじゃないでしょうか。 シルヴィオVSロメオのバトルで流れる「月下に捧ぐ」がすごく良いです。 ヒロインではツン九割デレ一割のルナリアがいちばん好き。 コンプ後にでてくる絵は必見! エロなしルートの終わり方のが好きだなあ。

沙耶の唄

[ CD-ROM ]
沙耶の唄

【ニトロプラス】
Windows
発売日: 2003-12-26
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格: 3,984 円(税込)
中古価格: 3,289円〜
沙耶の唄
 
カスタマー平均評価:  4.5
ある種の理想系
しかしながら親友のウザさと空気読めなさに吐き気がした。私的な事だがレビューを読んでグロゲーやら究極の愛やらと書かれていて興味が湧いてプレイしてみたら逆に周りのキャラ達の心理描写の方がよっぽとグロく感じられる作品だった。閉鎖的な人間嫌いはやらない方が良いと思う。
鬱ゲーですよ・・・
主題歌が気に入り、レビュー等を見ても好評価が多いので購入しましが正直イマイチでした。グロいのは好きな方なので気にならなかったのですが、周囲の人達を悪と決めつけ突っ走る主人公とヒロインは見てて気持ちの良いものではありませんでした。二人の「純愛」のために犠牲になる友人達や隣人にはどのルートでもほとんど救いがなく、自分としては沙耶の唄は鬱ゲーの分類に入ると思います。
至高の純愛
このゲームは本当にグロテスクで怖くて、プレイ時間が本当に短く呆気にとられましたが、やり終えた後なんとも言い難い気持ちになりました 逆に短くて良かった気がします。ストーリーも申し分ないです何より沙耶、やはり普通の人間から見れば狂っている。ように見える。しかし彼女の思いの深さに切なくてたまらなくなりました。プレイし終えて、その事を思い出したら気でも触れたかのように泣いていました。グッドエンディングは残念ながらありませんが、むしろあれがふたりの至高の結末なのだと自分は思っています本当にいいゲームです。
うーん・・・
ここのレビューで絶賛されていたので購入してみましたが、正直微妙でした。 純愛といえば表現は綺麗なのでしょうが、この主人公と沙耶 自分には自己中なカップルにしか見えなかった。 2人の世界を守るために周りを破壊していく様はやっていて気分がいいものではないし、自分たちのためなら周りはどうなってもいいみたいな感じが嫌でした。 ここまでやる必要はあったのだろうか?もう少し上手くやれたのでは と感じるところが多々ありました。 最初のENDが一番しっくりきたかな・・・残りは主人公、沙耶 周囲も狂っていて不愉快でした。 ただ設定や世界観は面白かったです。  
一度プレイしてみては?
今までプレイした中で一番完成度が高いと言っても過言では無いくらい完成されたゲームでした。 シナリオは割と短めですが、それで完成されているのでボリューム不足とはちっとも感じませんでした。 買おうか迷ってるなら迷わず買いくらいのお勧めのゲームです!

Hello World 初回限定版

[ CD-ROM ]
Hello World 初回限定版

【ニトロプラス】
Windows
発売日: 2002-09-27
参考価格: 9,240 円(税込)
販売価格: 9,980 円(税込)
中古価格: 1,946円〜
Hello World 初回限定版
 
カスタマー平均評価:  5
“萌え”に挑戦したニトロ+の意欲作
“燃え”のニトロ+が“萌えに”挑戦したのがこの一品!
お約束な天然系少女との出会いや、部活や趣味に打ち込む少女たちとのドラマはたしかに“萌え”路線ですが・・・
しかし結局は“燃え”な物語になっていたり(苦笑

肥大化し自我を持つに至ったネットワークが人間の感情を調査するために送り込んだロボット。
それが今作の主人公だ。
様々な人たちとの交流により、『人間らしく』成長していく主人公。
確立された『意志』は創造主の思惑を越え! 人類の存亡を賭けた戦いが始まろうとしている!!
「ここには、守りたい人達がいるんだ!」
・・・こう書くと思いっきり“燃え”な物語だよなぁ(苦笑

そんな訳で本作は甘いギャルゲーではありません。
やっぱり『カエルの子はカエル』。どこまでもニトロ+らしい一品であります!
食わず嫌いはいけないよ?




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 更新日 2008年9月14日   ※ 表示価格は更新時のものです!      メール      相互リンク